株式会社アジャイルシステム

長野県上伊那郡南箕輪村中の原9608

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木造建築の維持管理対策 木部の含水率、温度、湿度等のモニタリングシステム

●劣化の原因箇所を迅速に特定し処置

●維持管理対策が容易

●住まいの長寿化の一助

●ライフサイクルコストの削減にもつながる

モニタリングシステム説明
モニタリングシステムのメリット

修繕費の軽減

劣化が進行する前に修繕が可能

可視化により修繕費用に

大きな違いが生じる。

 

(ライフサイクルコスト)

LCCの低減

初期費用が増えても、耐用年数が延びれば年月に対するライフサイクルコストは低下する。

 

不可視部を可視化

構造躯体の安定、耐震性の維持、腐朽劣化の防止。

安全な建物

安心して生活できる

資産価値の上昇

 

維持管理・劣化対策を施すことで、住居の資産価値の

向上につながる。

コストの削減と

早期対応

24時間365日の維持管理が可能。訪問回数が減り、コストが削減できる。早期対応・アフターサービスが充実し自社物件に対する信頼がUP。

住まい手に安心

造り手は信頼

データは1時間毎、1週間毎に

住まい手、造り手に送信されるため住まい手は安心を、

造り手は信頼を得られる。

経年データの

フィードバック

保存された経年のデータを

住まいの長寿化に対し

フィードバック!

リフォーム時にも有効活用。

モニタリング

システムの活用

デ中古住宅流通の活性化に。

住宅ローン会社のリスクが軽減。損保会社の雨漏り、結露等の見分けが容易に。

モニタリングシステム接続図

世代をこえて住み継ぐ長寿住宅のために

参考価格 建坪30坪で導入費用 30万円程度

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